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ドリームリビング 施工箇所別リフォーム お打ち合わせからアフターフォローまで自身と情熱をもって取組んでおります

外廻り エクステリア

  • ベランダ

    市販のバルコニーを設置する

    今、ベランダが無いので設置したい、あるいは別の場所にも欲しいという場合は市販のものを設置するのも良いでしょう。
    広さやオプション品なども、様々ありますので、用途に合わせて選ぶと良いでしょう。
    場所によっては設置が難しい場合もありますので、十分な検討が必要です。
    エクステリア バルコニー
  • サンルーム

    サンルームを増築する時に注意すること

    ガラス張りの部屋だけだと、夏はもの凄い暑さになるので注意が必要です。
    家での過ごし方や楽しみ方が多様化し、そのひとつとしてサンルームが人気です。リビングの延長のような空間にして食事を楽しんだり、好きな観葉植物を置いたり、また洗濯物干し場に利用したりと便利な空間です。

    市販のユニットも種類が豊富で気軽に設置できるようになりました。ただ、きちんとした日陰対策をしないと、夏は気温が上がり、その熱気がリビングに入ることもあります。十分な換気と遮光設備も必要です。リビングとの繋ぎが悪いと雨漏りしたり、 雨樋の付け方が不十分だと雨水が屋根から溢れることもあるので注意が必要です。

    ユニットタイプサンルーム /東洋エクステリア ユニットタイプサンルーム /東洋エクステリア

    ユニットタイプサンルーム /東洋エクステリア

  • テラス
    雨の日でも洗濯物が安心して干せたり、花を観賞できるテラス ● 雨の日でも洗濯物が安心して干せたり、花を観賞できるテラス
    直射日光の差し込みや雨の拭き込みを抑えることができるうえ、オープンリビングとして食事をしたり、会話を楽しんだりと日々の暮らしにプラスアルファの快適さをもたらしてくれます。/東洋エクステリア
    施工性のよいお手ごろ価格タイプ ● 施工性のよいお手ごろ価格タイプ
    デザインはカーブ屋根のRタイプ、フラット屋根のFタイプの2タイプ。ガーデンやバルコニーはもちろん、勝手口・自転車置き場など、さまざまな場所に取り付けることができます。/東洋エクステリア
    物干し場としての利用が可能なタイプ ● 物干し場としての利用が可能なタイプ
    デザインはカーブ屋根のRタイプ、フラット屋根のFタイプの2タイプ。ガーデンやバルコニーはもちろん、勝手口・自転車置き場など、さまざまな場所に取り付けることができます。/東洋エクステリア
    ウッディなテラス ● ウッディなテラス
    写真はウッディテラスに、ウッドデッキを組み合わせた例/東洋エクステリア
  • ウッドデッキ
    ガラス張りの部屋だけだと、夏はもの凄い暑さになるので注意が必要です。
    家での過ごし方や楽しみ方が多様化し、そのひとつとしてサンルームが人気です。リビングの延長のような空間にして食事を楽しんだり、好きな観葉植物を置いたり、また洗濯物干し場に利用したりと便利な空間です。

    市販のユニットも種類が豊富で気軽に設置できるようになりました。ただ、きちんとした日陰対策をしないと、夏は気温が上がり、その熱気がリビングに入ることもあります。十分な換気と遮光設備も必要です。 リビングとの繋ぎが悪いと雨漏りしたり、雨樋の付け方が不十分だと雨水が屋根から溢れることもあるので注意が必要です。
    エクステリア サンルーム
    リーズナブルなユニットデッキ ● リーズナブルなユニットデッキ
    敷地に合ったモデルを選らんで手軽に設置出来ます/東洋エクステリア
    施工性のよいお手ごろ価格タイプ ● 敷地条件に合わせて自由に設計できるフリープランウッドデッキ
    日差しや雨にさらされる庭で、安心して使える天然木3種類と人工木の素材から選べます。/東洋エクステリア
  • 車庫まわり
    熱や紫外線、衝撃からから愛車を守るカーポートや電動タイプのカーゲートを設置すれば、車庫まわりに便利な機能をプラスできます。

    カーポートを選ぶ時のポイント

    ●積雪地では雪の重量を考えて強度も大切
    ●車高を選ばない高さのあるロング柱なら、将来の車の買い替えも安心
    エクステリア 車庫まわり
  • 門まわり
    ●住まいの顔とも言える門周りをリフォームする時は、建物・門扉・フェンス等イメージ・デザインを統一させて、外壁や全体の雰囲気との調和を考えたコーディネートが大切です。

    ●アプローチの印象を決める床材選びも重要なポイント。何より、滑りにくい安全な素材である事が第一です。、また色使いなどでも印象が違ってきます。アプローチ面も、建物や門周りと合わせてトータルでコーディネートしましょう。
    エクステリア 門まわり
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