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水廻り キッチン

  • 古くなったキッチン本体の取替え

    キッチンの選び方の ポイントは?

    掃除のしやすさや機能・耐久性か、インテリア性か。重視するポイントを決めて選びましょう。
    システムキッチンの扉の色や材質、これによってイメージがまったく変わってきます。本体だけ取り替える場合は、手持ちの家具やキッチン全体の雰囲気に合わせて選ぶと統一感が出ます。また、キッチンが狭かったり、やや暗い場合は、明るめの色の物を選ぶと良いでしょう。

    「鏡面仕上げ」 「鏡面仕上げ」
    ピアノのように、表面を鏡のように滑らかに光沢あるものに仕上げています。
    掃除がしやすい利点はありますが、指紋などが付きやすく目立ちます。良いでしょう。
    「ホーロ ー」 「ホーロ ー」
    七宝と同じ製法で金属板にガラス質の層を焼き付けて作ります。
    耐水性、耐熱性に優れていますが、傷が付いてしまった場合その部分から錆びが付くことがあります。
    「木質系」 「木質系」
    天然木で出来た物、人工的に張り合わせて成形したものがあります。いろいろな種類の塗装方法があり、耐水性もあります。高級感や温かみがありますが、掃除に気を使います
    木質系キッチン

    木質系キッチン

    ホーローキッチン

    ホーローキッチン

    鏡面仕上げキッチン

    鏡面仕上げキッチン

  • システムキッチンのコンロだけ取り替えたい
    システムキッチンは一体化されているので、一部分だけ替えられないと思われるかも知れませんが、コンロ等はビルトインされたものですから取り替え可能です。10年前と今とでは、製品もかなり進歩していますから、最新型のものをチェックし、自分が一番使いやすい機能のものを選ぶとよいでしょう。 ガラストップコンロ/松下電工

    ガラストップコンロ/松下電工

    油の温度を一定に保ってくれて揚げ物をする際に便利な温度センサー付きコンロ、中華料理などに適したハイカロリーバーナーコンロ、フッ素コート加工やトップに耐熱セラミックガラスを利用し掃除がしやすくなったコンロ、ビルトインコンロにオーブンレンジを下に組み込んだ一体型コンロ、電気で料理する電磁調理コンロなどがあります。現在のキッチンに取り付け可能か確認しながら選びましょう。 オールメタル対応IHクッキングヒーター/松下電工

    オールメタル対応IHクッキングヒーター/松下電工

  • 使いやすいキッチンにしたい
    ライフスタイルや家族構成の変化に伴うキッチン全体のリフォーム

    家族構成や生活スタイルに合わせた間取り、キッチンの配列を考えます。

    キッチンの間取りのタイプ

    キッチンの間取りこんな場合に

    独立型

    独立型 キッチンの間取り
    本格的な料理に取り組みたい、他人に台所を見せたくないという方壁面を利用して大きな収納を作ったり出来るので、機能性を求める場合には適したプラン

    必要な広さ

    4畳から5畳程度

    オープン型

    オープン型 キッチンの間取り
    いわゆるダイニングキッチン型大家族で忙しい主婦など料理を作ってすぐに食卓に出せる物が外に出ているとちらかって見えるので、収納を多く取る工夫 が必要。

    必要な広さ

    8畳から10畳ぐらい

    独立型

    独立型 セミオープン型
    お客さまが来た時にある程度目隠しをしたいダイニングからキッチンがある程度隠せ、ダイニングとの一体もあり広々とした雰囲気で人気のプラン。家族で料理を楽しんだり、キッチンからダイニングを見渡せるので、小さなお子さまがいる家庭にも向いています。

    必要な広さ

    キッチンスペースとダイニングスペースで12畳以上

    キッチンの間取りのタイプ

    キッチンのタイプを決める時は調理する時の動線や後片付けの動線についてじっくり検討する

    食材を用意する(冷蔵庫の利用) → 洗う(シンクの利用) → 調理する(ガスレンジやオーブン、電子レンジの利用) → 配膳する、といった一連の動作がスムーズにできるような空間作りが大切になります。

    自分の調理の手順や使う頻度の高い器具などを考えて配置するようにしましょう。また、身長に基づいた高さに設定しないと腰痛などの原因になるため、シンクの高さも考慮が必要になります。

    キッチンの高さは一般的に、身長÷2+5cm位が良いとされています。
    ちなみに、システムキッチンの高さは85cmが主流ですが、メーカーによってその前後の高さの物も揃えています。また、お客様の要望に合わせて高さを調整出来るものもあります。

    I型 シンクと作業台、ガス台だけの配列で後ろに食器棚を置くタイプ
    Ⅱ型 2列に並べ、シンクやガス台などを背中合わせにした形動線が短くてすむ
    L型 ダイニングキッチンに多く、テーブルが置きやすいタイプ
    U型 作業面積が多くなるが、独立したキッチンで広さも必要
    アイランド型 キッチンの中間スペースにキッチンセットの「島」(アイランド)を作ります
    料理をしながら食事するなど、作る楽しみと食べる楽しみを同時に昧わえるキッチン
    ペニンシュラ型 L型、 U型の一部が半島のように突き出た形で、内側に料理スペース、外側にカウンターなどを設けテーブル代わりにもできる
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